グランスノー奥伊吹2026-27⛷️西日本最速11/13オープン|リフト券・シャトルバス・無料DAYカレンダー【長浜前泊】
西日本最速 11/13(金)オープン!
総額5,000万円還元の「無料DAY」も続々——関西の冬は、長浜の隣から始まります。
関西最大級のスキー場「グランスノー奥伊吹」(米原市)が、2026-27シーズンの営業を公式発表しました。オープンは11/13(金)——「西日本最速」かつ同スキー場「史上最速」、クローズは2027年4/11(日)で、150日間=5ヶ月の史上最長営業。しかも今季は開業50周年を記念した総額5,000万円の還元キャンペーン(食事無料・バス無料・リフト無料のスペシャルDAY)まで走ります。長浜の町から車で約40分——当館は、西日本でいちばん早く雪が楽しめるスキー場の「麓の町の宿」です。
⛷️ 営業期間:2026年11/13(金)〜2027年4/11(日)(降雪状況により変動の場合あり)
🕗 営業時間:8:00〜17:00(ナイター営業なし)
🏔 規模:関西最大級・全14コース・リフト9基・標高差550m・最長滑走2,500m・最大斜度46度
❄️ 雪:「積雪量世界一」エリアの天然雪+人工造雪機(525トン/日)で11月から滑走可
🧒 日本最大級キッズパーク:12月下旬(クリスマス頃)開放予定
🎫 リフト券・レンタル・スクール・レストラン席・シャトルバスまでWEB予約受付中
📞 0749-55-0123(8:00〜17:00)
🏔 グランスノー奥伊吹、ここがすごい
🎿 14コースの振れ幅——ファミリー向けの緩斜面から、標高差550m・最長2,500mのロングラン、そして最大斜度46度の壁や降雪後の非圧雪パウダーまで。初すべりから上級者の本気まで一山で完結
🧒 家族への本気度——日本最大級のキッズパークはスキー・スノボ練習/雪遊び/そり/山遊びがエリア分けされ、小さな子も安全。子ども用レンタルも充実で手ぶらOK(ミキハウス子育て総研「ウェルカムファミリーのスキー場」認定)
🚗 爆速アクセス——公式いわく「名古屋から約50分・大阪から約100分」。関西・東海の日帰り圏ど真ん中
🎉 50周年の大盤振る舞い——総額5,000万円還元キャンペーンで、無料DAYが今季は目白押し(下記)
🎉 お得DAYカレンダー|総額5,000万円還元キャンペーン
今季の奥伊吹は「どの日に行くか」で、かかるお金がまるで変わります。公式発表済みの主なスペシャルDAYはこちら。
🚌 バス無料DAY〜eco割〜(全17回)——JR米原駅・近江長岡駅からの専用シャトルバスが無料に。11/13(金)〜12/11(金)の対象日を中心に、12/14・12/25・1/5・1/13・1/22・1/27など1月以降も設定。前日17時までの予約必須
🎿 リフト券無料DAY(1/8)——他のスキー場のシーズン券を持参するとリフトが無料という前代未聞の企画。いつものゲレンデがマンネリ気味の方への招待状です
👩 レディースDAY(毎月開催)——女性のリフト1日券が2,500円。初回11/17(火)
👨 イケメンDAY(毎月開催)——男性のリフト1日券が2,500円。初回11/26(木)
🎒 高校生半額DAY——高校入試の日に合わせて高校生のみリフト1日券が半額。ほかカップルDAY等も
🎿 レベル別・14コースの楽しみ方とリフト券
⛷️ のんびり〜中級——標高1,250mのトップから最長2,500mのロングランへ。標高差550mを一気に滑り降りる爽快感は関西屈指。晴れた日は眼下に湖北の山並みが広がります
🏂 攻める上級——名物は最大斜度46度の急斜面。そして降雪翌日は、リフト1本で回せる北向き非圧雪のパウダーラインが開くのが通のお楽しみ。関西で深雪を狙うなら、積雪量に勝る奥伊吹は最有力です
💰 リフト券は日によって変わる変動制——昨季実績で大人1日券4,000〜7,000円の幅があり、平日ほどお得。同行人数が増えるごとに1人500円引きのグループ割も。今季の料金カレンダーとWEB予約は公式サイトでご確認ください
🚗🚃 アクセス|車でも、電車+シャトルバスでも
🚃 電車+シャトルバスの場合——最寄りはJR米原駅(新幹線停車駅)または近江長岡駅。両駅からゲレンデ直行の専用シャトルバスがシーズン中ほぼ毎日運行:片道 大人1,500円・3歳〜小学生700円・2歳以下無料。完全予約制(Web予約は前日17時まで)なので必ず座れて荷物も載せられます。米原駅は東口の湖国バス案内所で乗車券購入。さらにスマートEX事前予約なら新大阪⇔米原が約44%引(2,520円)、京都⇔米原が約20%引(1,720円)——新幹線+バスの合わせ技が公式おすすめルートです。名古屋・新大阪・京都発の「リフト券付きスキーバスツアー」も運行(要予約)
🏮 「前泊して朝イチ」が、奥伊吹のいちばん賢い滑り方です
奥伊吹はナイター営業がありません。つまり勝負は朝——京阪神・名古屋から当日朝に出ると到着はどうしても9時10時になりますが、長浜に前泊すれば8時のリフト開始に余裕で間に合います。関西ナンバーで混み合う週末や、無料DAYの争奪戦ほど、この1〜2時間の差は大きい。電車派も同じで、長浜泊なら翌朝JRで米原まで1駅5分→シャトルバスで一直線です。
そして滑った後。冷えた体で渋滞の高速に乗る前に、長浜へ戻ってひと息はいかがでしょう。当館の貸切薬草サウナは12/1からレイト枠(18:00〜23:00)を拡大——約86℃のサ室と伊吹山伏流の井戸水風呂(16℃前後)は、ゲレンデ帰りの体に沁みる組み合わせです。夜は鴨鍋をはじめ冬の湖北の味が待つ城下町。「滑る・ととのう・食べる・泊まる」が40分圏内で完結します。
奥伊吹ほか、関西・東海から行きやすい雪のまとめ
薬草ロウリュ×井戸水風呂——スキー帰りのととのいに
📌 掲載情報は2026年11月時点の公式発表・公開情報に基づきます(リフト料金の幅は昨季実績の目安)。オープン日・イベント・料金は降雪状況等で変更される場合があります。お出かけ前にグランスノー奥伊吹 公式サイトで最新情報をご確認ください。